あめとりん*

ぴぃを想う

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10月22日は、ぴぃが虹の橋へと旅立った日

決して一人で逝かないで・・そんな私の最後の願いを聞いてくれて、
私の腕の中から静かに空へと帰っていきました
2015.10.22 ぴぃを想う-1

もう7年がたちました

5歳でうちに来たぴぃ

父が亡くなったときも、いつも傍にいてくれた

ぴぃを失わなかったら、私はトリマーになんてなっていなかった

乳腺腫瘍の転移で、18歳で虹の橋を渡ったぴぃ

いまでも晩年のぴぃの写真を見ると、涙が止まらなくなります

今日は、ぴぃの晩年の写真を載せようと思ったけど、まだ無理みたいです


まだまだ元気いっぱいだった頃の、未公開写真です

ぴぃ14歳
2015.10.22 ぴぃを想う-2

2015.10.22 ぴぃを想う-3

2015.10.22 ぴぃを想う-4

ぴぃ15歳
2015.10.22 ぴぃを想う-5

2015.10.22 ぴぃを想う-6

2015.10.22 ぴぃを想う-7

会いたい・・抱きしめたい・・

また会える日まで、もう少し待っていてね

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~ Comment ~

NoTitle 

おはようございます。
あめとりん*さ~ん、思わず涙が・・。
18歳までがんばったなんてすごいよ、ぴぃちゃん。
14歳の頃のお写真がなんかナナに似ていて、思わず感情移入です(T_T)
15歳でもまだパピーちゃんのようだね。
何年経っても想い出は色褪せないよね。
可愛かったぴぃちゃん、きっと幸せだったね。

NoTitle 

ぴぃちゃん、美人さんですね!
14歳、15歳、とても年齢に見えません!
とても大切にされてたのがお写真からも伝わってきます。
あめとりん*さんに、今もこうして大切に思ってもらえて
ぴぃちゃん本当に幸せだね。
同じようにぴぃちゃんも、あめとりん*さんのことを思いながら
空から見守ってくれてるのでしょうね。

NoTitle 

こんばんは
上のお二人が仰ってるように、ぴぃちゃんホント若い!!
オケケつやつや〜♬
あめとりんさんのお手入れの賜物ですね(^-^)
病気をしての18歳って、ぴぃちゃんもあめとりんサンもスゴく頑張ったんですね!!
5年遅れてしまったけど、ぴぃちゃんとあめとりんサンは会うべくしてであったのでしょうね(^∇^)
ぱーるちゃんは、20歳超えを目指して頑張ってね♬

NoTitle 

ぴいちゃん18歳まで頑張ったのですね!
15歳でも若々しい姿ですよ~♪
愛されて居たのですね~幸せですね。
そうですね若い頃の写真は、見れますが
なくなる前の写真は、涙ですね。

ももさん 

ぴぃは5歳の時に父が引き取ってきたので、血統証もなく、はっきりと誕生日は分かりません。
父が聞いた話だと、10月の後半とのことで・・。
虹の橋を渡ったのは10月22日の朝・・。
この日がぴぃの、18歳の誕生日だったんじゃないかと思います。

亡くなる1ヶ月前までは、元気に歩いて、トイレの失敗もありませんでした。
癌が脳に転移してからは、毎晩のように転換の発作を起こすようになり、意識がある時間が短くなりました。
抱っこしてもぐたっと力がなく猫のように柔らかい体で、話しかけても反応もなかったです。
それでも仕事から帰ったら、毎日膝の上に乗せて、温かさと重みを感じるだけでも幸せでした。
ぴぃを亡くした時、もうわんこを迎えることはないと思いました。

ペットロスから立ち直れなかった私がトリマーになったのも、
ぱーるを迎えたのも、ぴぃが導いてくれたんだと思います。

まるこさん 

ぴぃは、若い頃は本当に可愛かったです。
だからか、ぱーるが美人だと言われると嬉しい反面、ぴぃのほうが美人だったな・・と思います(笑)

極度の分離不安で、お留守番が全くできない子だったけど、飼い主を3人も亡くしているので仕方ないと思ったし、だからこそ大切にしてあげなきゃと思っていました。
ぴぃに出会わなかったらマルチーズの魅力が分からなかったかも知れません。
私の言葉はほとんど理解していたし、毎日玄関で会社から帰るまで待っていてくれました。
とてもとても大きな存在でしたね。

ぱーるを迎えてからは、夢にも出てきてくれなくなりました。
ぱーるはかけがえのない子ですが、ぴぃは今でも特別ですね。



ちょもさん 

ぴぃがいた頃は、私はまだトリマーではなかったので、お手入れなんてほとんどしていませんでしたよ(汗)
脱腸と歯石取りで3回の全身麻酔を経験したし、10歳を超えてからは心臓病のお薬を飲んでいたけど、
17歳で乳腺腫瘍になるまでは、とても元気でした。
17歳なのに、手術できるくらいすべての数値が良かったくらいです。
かかりつけのお医者様に、この年齢だから進行が遅いと言われて信じて、手術が遅れたことを今も後悔しています。
見付けてすぐにしていたら、20歳まで生きられたんじゃないかと・・。

ぱーるには20歳まで生きて欲しいですね。
そのためには、私が健康でしっかり働かないと!
飼い主の責任として、ぱーるを見送るまでは頑張らないと(笑)

パールどんさん 

亡くなる1ヶ月前くらいからの写真が、いまも見れません・・。
急に病気が顔に体に表れて、痛々しくて・・。
ぴぃは、その頃特に、私の顔をじっと見ていた気がします。
目に焼き付けておこうとしてくれていたのかな、なんて思います。

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